初心者のためのデリヘル知識〜応用編
選んだデリヘル嬢が地雷だった!パネマジ被害にあってしまった。こんなネガティブ体験は決して珍しくありません。女性のパネル写真にランキングばかりを鵜呑みにしてしまいがちですが、デリヘル嬢の指名時はその出勤率にも注目すべし。
今回はなぜ女の子の出勤率がキーポイントになるのかを解説していくので、デリヘル遊びの参考にしてみてくださいね!
このデリヘル知識〜応用編では、みんなが知りたいデリヘルと性病の関係性や専門用語、デリヘル嬢の本音など、もっとデリヘルを知りたい!という方のためにとことん解説していきます。
出勤率良好の嬢は評価も上々!?
デリヘルは周知のとおり時給制ではなく、お客がついた分だけ収益が生まれます。数時間だけ働くのもいいですし、8時間単位で連続出勤もOK!
実際にフルでお店に入っても全く指名が付かない子もいれば、一方で数日の出勤だけで予約が全て埋まってしまうこともあります。
女の子のライフスタイルに合わせた働き方ができるので、どんな出勤の仕方でもデリヘルでは許容されています。
なお、女の子を指名する際は闇雲にプロフ写真を比較して指名するのではなく、嬢のシフトを考慮した上で選ぶのがコツ!
自由出勤なので働く曜日、時間帯は女性次第ですが、デリヘル嬢もお店の在籍時間が長いとその分お客が付きやすくなります。(長時間の出勤がお店、女の子にとって効率的だとはいえませんが……)
当然ですが女性の出勤率がいい、お店に在籍している日が多いほど、お客も自身の都合のいい日時で指名をしやすくなります。
総合的に見ると出勤率良好の女の子は、お店、お客からの評判が良くなる傾向があるため、指名時はそれを参考にするのも一手でしょう。
出勤率良好のデリヘル嬢に失敗が少ない訳
派遣型風俗店(デリヘル)の場合は、プレイルームを完備しておらず、自宅待機なども可能なので、ソープランドのように女性に出勤制限をお願いすることは基本ありません。
もちろんお店によってはフルで入れる嬢を特に歓迎しているところもありますし、逆に女の子のペースを第一に考え、昼職・同業の掛け持ちに理解を示すお店も少なくありません。
通常デリヘルでは週2から5程度で働く子が多い印象ですが、なぜに出勤率がいい女の子がオススメできるのかをここで考察してみましょう。
・デリヘル店にとって融通が利く出勤率高めの嬢は、スタッフからのプッシュも強くお客をあてがわれやすい。その結果として、キャストの自己肯定感や女子力向上につながる
・女性のやる気は出勤日数に現れやすく、出勤率が低い子は総じてモチベーションが低く、やっつけ仕事というパターンが多くなる
・プレイに慣れており、比較的テクニックに定評のある子が多い
やはり出勤率のいい子は、お店からの信頼も厚くプロ意識も高い傾向があるようです。
なお、スポット的にしか入らないのに予約がすぐ埋まってしまう子もいますが、出勤日時が読みにくく、他のお店に移籍する子も多いので、お客にとっては遊びにくくなります。
出勤率は女の子選びにおける一つのバロメータですが、お店のコンセプトとランク、それに合わせて出勤率を鑑みて指名ができれば、嬢選びの失敗も少なくなることでしょう。
それでも鬼出勤デリヘル嬢はオススメできない
ただし、出勤多めを通り越して、週七ラストまで働くような女の子は指名対象から外した方がいいでしょう。
ハード過ぎる働き方は、鬼出勤と呼ばれています。(短期の出稼ぎ嬢も、鬼のようなハードスケジュールで働いていますが……)
出勤多めのデリヘル嬢は評判がいいはずなのに、なぜ鬼出勤嬢はオススメできないのかをここで検証してみましょうか。
・手癖が悪かったり、性格的に難がある子も多い
・サービスが適当で手抜きや円盤、基盤に走る子も少なくない
・鬼出勤嬢は熟女や人妻カテゴリーの不人気女性が基本となる。もちろん指名もほぼ皆無の女性ばかり
・慣れていない新人をフリー要因として割り当てられやすい
うーむ、これだけ否定的なリアルを突き付けられると、確かに鬼出勤嬢の指名は危険かもしれません。
それに加えて、鬼出勤の子はレア感が少なく映りますし、男性客もスケジュールを見て「んっ!」と不信感を覚えてしまいそうですよね。
前述のようにシフトに関係なく本指名をガンガン取る子もいますが、鬼出勤の場合は圧倒的に不人気嬢が多くなります。
まとめるとデリヘルキャストの出勤表にはある程度目を通し、お店に貢献している出勤率良好の子を選ぶのがベター。
体感ですが、70から80%の時間帯が指名で埋まっているような子は、当たりの可能性がかなり高くなるので覚えておくといいでしょう!
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