初心者のためのデリヘル知識〜基本編

デリヘルの失敗しない呼び方、満足できる遊び方を分かりやすく順番にご紹介しているコーナーです。ただ女の子を決めて電話するだけじゃないの?プレイもデリヘル嬢に任せればいいんじゃないの?その基本知識にちょい足しできる、もっと満足できる呼び方遊び方を伝授します!

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初心者のためのデリヘル知識〜基本編

デリヘル初心者体験レポートの『デリヘル知識〜基本編』のコーナーです!
デリヘルは他の風俗にはないメリットや特徴がたくさんあります。しかしそれも全ては『優良デリヘル店』を選べたら、の話。

デリヘルは店舗も看板もありませんが、デリヘルの看板とも言えるのが『オフィシャルサイト』。基本編では主にオフィシャルサイトで調べてデリヘルで楽しく遊ぶまでの流れをご紹介しています。

デリヘルの呼び方・遊び方

デリヘル呼び方遊び方を紹介しているサイトはたくさんありますが、ここではそれにちょい足しした『もっとデリヘル遊びを楽しくする方法』を紹介しています。それがごく簡単な方法なら試してみたくありませんか?ここではデリヘル呼び方ちょい足し編と、遊び方ちょい足し編に分けて解説していきます。

デリヘルの正しい呼び方

  1. 決めた『お店』でデリヘル嬢を決める

利用したいデリヘル店が決まったら、次はその中から呼びたいデリヘル嬢を選びましょう。
自分のタイプのデリヘル嬢を選ぶと思いますが、注意しなければいけないことがあります。それは『1人だけに絞らない』ということです。

もし一人だけに絞ってしまうと、そのデリヘル嬢が待てないくらい時間がかかる場合(〇時間待ちなど)や急に休みになっていた場合に困るからです。 最低3人くらいはピックアップしておくと、もしダメでも『じゃあこの子で・・・』とパッと言うことができます。

特に時間がかからず誰でもすぐ来れそうな場合は、3人の中で一番理想に近いかをスタッフに決めてもらうというのも手ですね。

  1. デリヘル店への電話@心がけておくこと

デリヘルの電話は、ただ来てほしい女の子の名前を言えばいいだけではありません。
名前(偽名でも可)、住所(ホテルの場合はホテル名)、指名するかどうか、オプションなど、色々なことを聞かれます。特に名前は偽名でも良いので、本名を隠したいという人はきちんと考えておきましょう。
住所は自宅の場合はマンション名も聞かれることがありますし、聞かれなくても答えた方が迷わず早くきてくれます。実際住所辺りにきたけど分からず、マンション名で発見したというケースも多々あるようです。

  1. デリヘル店への電話A女の子の好みを伝える

呼びたいデリヘル嬢を決めて指名する人もいれば、指名せずフリーで入る人も多いと思います。
フリーの場合、好みを伝えればできるだけ要望に沿った女の子を派遣してくれるという仕組みになっています。しかし、その好みを伝えても全然違うデリヘル嬢が来た・・・という悲しい思いをしている利用者もたくさんいます。

もちろんデリヘル店側が故意に余っているだけデリヘル嬢を派遣してきたことも考えられますが、もう一つは好みの解釈の違いという可能性もあります。同じ可愛い、でも人によって受け取り方が違うということです。

伝え方の決まりは全くありませんが、例えば芸能人の〇〇というアイドルみたいな子と言えばイメージもほぼ同じだと思います。

デリヘル嬢が到着する前に出来ること

  1. 爪を短く切って『清潔』にしておく

デリヘルのプレイの前に気を付けておかなくてはならないのが、『爪』です。
爪が長いと雑菌が溜まり不潔ですし、何より性器の中が傷つきやすくとても危険です。

爪が長い男性というのは一般的に『そういう行為をしていないんだな』『魅力のない男性だな』と思われてしまうので、デリヘルだからというわけではなく、普段から身だしなみの一つとして気を付けておきましょう。

  1. とりあえず1度『歯みがき』をしておく

確かにデリヘルでは歯磨きを一緒にしたり、お客さんだけにさせたり、どちらにしろ1回歯磨きやうがいの時間があります。だからといって『どうせあとで磨くから良いだろう』と思って事前の歯磨きを怠ってはいけません。なぜなら、デリヘルデリヘル嬢が来て、談笑したり利用料のやりとりをしたり、案外歯磨きをするまでの時間は結構長いからです。

いくらプレイ前に歯磨きをするからと言っても、挨拶の段階で『口が臭い』と思われたらデリヘル嬢に一歩下がられてしまいます。反対にさわやかな息であれば、デリヘル嬢がお店に電話した後歯磨きの時間を待たずにキスしてくれるかもしれません。

  1. 来るまでの時間が分かったら『お風呂』を溜めておく

デリヘルを自宅に呼ぶ場合は難しい人も多いと思いますが、ホテルの場合はお風呂場が広めに設計されているので是非プレイに活用しましょう。デリヘルに電話したあと、デリヘル嬢がこっちに向かえる見通しができたら、デリヘル店から折り返し電話があります。あと何分で到着できそうです、みたいな感じです。

それが分かれば、出来たら余裕をもって15分〜20分前(5分しかないという場合でもお湯を出し始めるだけでOKです)からお風呂を溜め始めましょう。湯船のお湯はりというのは案外時間が掛かるものです。

デリヘル嬢が来てから焦って溜めていてはプレイ時間が無駄になってしまいます。 湯船に一緒に浸かると接近できますのでとても仲良くなれます。

デリヘルの正しい遊び方

  1. デリヘル嬢が『到着』したとき

デリヘル嬢が到着すると、自宅の場合はオートロックがある建物では下のエントランスからチャイムを鳴らしてきます。近所の目もあることから、鳴らしたあとは無言名前だけ言う場合が多いです。

ラブホテルではロックが掛かるタイプと、個々に鍵がついているタイプがあります。後者はアパートのように普通に入れますが、前者だと受付の人に開けてもらわなければいけません。 前者の場合は自分が入るときに『後から連れがくるので』とでも言っておけば、デリヘル嬢が受付に来たときに号数を言うと部屋に繋いでくれます。

  1. デリヘル嬢を部屋に『招いた』あとの流れ

デリヘル嬢が部屋まで到着して、招き入れました。大体笑顔であいさつしてくれる子は当たりです(笑)最初に軽い挨拶を交わしたあと、コースはどうしますか?と聞かれます。
コースは女の子を見て決めてもいいのですが、60分、90分、120分と30分ごとのコースが多いのである程度(どんなに可愛い女の子でも90分まで!など)を事前に決めておきましょう。

前払い制なのでプレイ前に支払います。気を付けることは『事前に計算しておくこと』です。
指名料やオプションなどを付けれいればそれも足して、基本料はいくらか、そして合計はいくらかを軽く頭に入れておきましょう。デリヘル嬢の計算ミスを防止する意味でも有効です。

  1. デリヘル嬢と『お風呂』に入るときの注意点

もし事前にシャワーを浴びていたとしても、絶対にもう一度デリヘル嬢とお風呂に入ってください。
お風呂を溜めておくことは事前準備として正しいですが、時間が掛かると言って先にシャワーを済ませて入らないのはただ印象の悪い客です。

それと違う観点にはなりますが、貴重品の管理には気を付けましょう。デリヘル嬢は仕事自体が高収入ですし盗みを考える女の子はほとんどいませんが、世の中は常識を持たない人間もいるという程度。

自宅だった場合は貴重品は目に留まるところに置かないだとか、ホテルでは逆にチェックしやすいところに置いておくなどの対策も効果的です。逆にデリヘル嬢の荷物を漁る客もいるようなので、要は常にお互いの姿が見えるように行動するということですね。

  1. プレイ中に『気を付ける』こと

プレイに関しては、特に初心者デリヘル嬢に任せっきりでも構いません。
しかしそれはあくまでもプレイだけの話で、決して『こっちは客なんだよ』という態度を取ってはいけません。仕事と言われれば仕事ですが、デリヘル嬢は単純にサービスを一方的に提供しているわけではありません。客との『ラブラブな時間』や『癒しの時間』を与えているのです。

客との、ということは客がそういう暖かい気持ちで接してあげられなければ、当然崩壊します。
客がデリヘル嬢のために優しくしなければならないのではなく、良い時間にするにはお互いが暖かい気持ちになる必要があるだけです。

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