初心者のためのデリヘル知識〜基本編

初心者でも余裕を持って遊ぶために、デリヘルの料金相場と総額を分かりやすくご紹介しているコーナーです。
デリヘルって他の風俗と比べて安いの?高いの?基本料金だけで遊べるの?追加料金って何があるの?そんな料金に関する疑問を一気に解決しましょう。

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初心者のためのデリヘル知識〜基本編

デリヘル初心者体験レポートの『デリヘル知識〜基本編』のコーナーです!
デリヘルは他の風俗にはないメリットや特徴がたくさんあります。デリヘルが他の風俗と比べて料金やサービスはどうなのか?は初心者にとって一番気になるところ。

デリヘルは店舗も看板もありませんが、デリヘルの看板とも言えるのが『オフィシャルサイト』。基本編では主にオフィシャルサイトで調べてデリヘルで楽しく遊ぶまでの流れをご紹介しています。

デリヘル嬢を呼べる場所と注意点

デリヘルは呼べばどこでもきてくれる・・・わけではありません。 エッチな行為をするのですから自宅やホテルが主です。
例えば野外でプレイしたいとか、カラオケボックスやネットカフェなどに呼ぶことは出来ません。
デリヘルを呼ぶにはいくつかの条件があるのです。

デリヘルを呼べる場所の条件

  1. デリヘルを呼ぶ場所には条件がある

デリヘルを呼ぶ為のいくつかの条件

清潔な場所
シャワーがある
・布団やベットなどプレイする場所が十分にある
客以外の人がいない
風俗利用が禁止されていない場所

これらを満たしている必要があります。
その為、野外・オフィス・カラオケボックス・ネットカフェなどでの利用は出来ません。

自宅で自分の個室の部屋でのプレイであっても、家族がいるような場合も利用は出来ません。
シャワーが共同であるアパートや学生寮みたいな所も呼べません。

シャワーもついてる個室ワンルームであっても、著しく汚い場合や不衛生な場合も拒否されます。

その為主な利用可能場所はホテル・自宅・レンタルルームになります。ビジネスホテルは要相談という感じ。 ではそれぞれの特徴と注意点を見ていきましょう。

デリヘルを呼べる場所@ラブホテル

  1. 1番多く利用されているのはラブホテル

デリヘルで1番利用が多いのはラブホテルです。お店側も派遣範囲のラブホテルはチェックしているので道に迷う心配がありません。

自宅はあくまでも他人様のお家なので勝手がわからず、どこまで触って良いかなど気を使いながらになります。
その点ラブホテルはデリヘル嬢も慣れているのでプレイをするにあたっても1番スムーズにいくでしょう。

部屋もベットもお風呂場も広いのでプレイの幅も広がります。
複数人で入る事が禁止されていたりするので、部屋に行ったら実は他の人もいたというような危険もありません。 そして風俗禁止のラブホテルもありません。

シーツも水回りも掃除されて綺麗になっているので安心して裸になれます。
デリヘル嬢にとって1番安心して行けるのがラブホテルなんです。

  1. ラブホテル利用時の注意点

ラブホテル利用時の注意点は中に入る時間です。
デリヘルをラブホテルで利用しようと思ったら、部屋に入ってどこのホテルの何号室に入ったのかお店に電話で知らせないといけません。それから嬢の到着まで早くても30分程度はかかるでしょう。

例えばデリヘル90分コースでホテル2時間休憩で入ると、デリヘル嬢が来るのが遅れると休憩時間を過ぎてしまう可能性があります。
ホテルに入る時間はコース時間+1時間くらいの余裕を見ていた方がいいでしょう。

また、休み前。休日昼間、連休中など利用者が多い時も要注意です。
前もってデリヘルを予約しておいたけど、行こうと思っていたホテルが満室で入れない・・・という事がないようにしておきたいですね。

事前にお店に予約をせずにホテルに入ってから電話をするという手段もありますが、お目当ての子が都合よく空いていなかったりする可能性は高いと思います。

ホテルがあくまで待つという方法もありますが、待ち時間はプレイ代に含まれてしまう可能性も高く、次に予約が入っていればコースの延長も出来ません。

やはりいくつかホテルをピックアップしておくのが望ましいでしょう。

極稀にデリヘル利用を嫌うラブホテルがあります。風俗嫌いというより、何らかの理由によって男性1人での入室を嫌っているのです。
その場合はお店に言って待ち合わせで一緒に入るとカップルなのでスムーズに入室できます。

  1. デリヘル嬢が嫌いなラブホテルとは

デリヘル嬢が1番安心して向かえるのがラブホテル。とはいえ、デリヘル嬢のテンションがガタ落ちの場所も中にはあります。

やはり、古く汚いホテルです。
ホテル代は客持ちなので、利用する側はそりゃぁ安い方がいいに決まっています。
でも、あまりに古いとか水圧が低いとかの不具合があるようなホテルであれば、嫌な顔はしなくとも内心がっかりです。

これは彼女と行く場合にも言える事ですが「この女にはこの程度の場所で十分だ」と言われているような気になってしまうんです。

そんな気分になれば全力でご奉仕しようという気持ちにはなれません。 結果的に自分の満足度に繋がる可能性があるのです。

今はリーズナブルで綺麗なホテルも多くあります。 値段だけで選ばずに、ある程度綺麗さで選ぶ事も大切です。

デリヘルを呼べる場所Aシティホテル

  1. シティホテルにはデリヘル嬢を呼べる?

基本的にほとんどのシティホテルはデリヘルが呼べます
が、それはデリヘル側から見て行けるということです。

まず、最初に言っておきますが、ラブホテル以外でデリヘルを呼んで良いですよ〜と言うホテルはありません。 なのでホテル側に「デリヘル呼べますか?」なんて絶対に聞いてはいけません。
そもそも宿泊客以外部屋に入ってはいけないのがホテルのルールです。

しかし、シティホテルになると中にレストランやラウンジがあったりするので宿泊客以外の出入りがあります。 その為、デリヘル嬢が出入りしても目立ちにくいのです。
ビジネスホテル程壁も薄くないので、利用する側からすると利用しやすいホテルでしょう。

シティホテルの場合は前もって予約しているでしょうから、デリヘル予約時に最初からホテル名を伝える事が出来ますね。 そこでホテルに入るのが厳しいような場合はお店側から言われると思います。

超高級デリヘルになると、呼ぶ場所のランクも必要だったりします。 そこらのリーズナブルなラブホでは断られる場合もあるのです。
まぁ1回ン十万以上のような超高級店でない限りは大丈夫ですが、シティホテルであれば超高級デリヘルでも呼べますし、旅行の時など泊るついでに呼べば他でホテル代がかかるようなことはありません。

  1. シティホテル利用時の注意点

シティホテル利用時の注意点は、ホテルに確認をとられて断られたら引き下がるしかないということです。

派遣範囲のホテルはたいていお店側が把握しています。難しいホテルなども把握しているので、利用したいホテルで大丈夫か相談してみましょう。

ホテルをシングルでとっている場合はタオルなどの備品が1人分しかありません。
もちろんスタッフに言えば追加で貸して貰えますが、まさかデリヘル嬢が部屋に来ている時にスタッフを呼ぶわけにはいきません。

怪しくない程度にせめてバスタオルだけでももう1枚前もってもらっておくなどしておくと、いざとなって慌てる事はないでしょう。

デリヘルを呼べる場所Bビジネスホテル

  1. ビジネスホテルにはデリヘル嬢を呼べる?

シティホテルの項でも述べましたが、ホテル側としてデリヘル利用をOKしているホテルはラブホテルだけです。

中でもビジネスホテルはリーズナブルな分簡易的でホテルの壁が薄い事が考えられます。
また、基本的にはビジネスマンや1人での利用が多く、レストランなどがない場合もあります。

広くないフロントの前を通るので確実に従業員に見られます。 ビジネスホテルで女性1人の出入りはとても目立ちます。 フロントで声をかけられてしまったら追い返される可能性が高いです。
基本的に24時間フロントに従業員がいるようなビジネスホテルはデリヘルの利用は難しいでしょう。

デリヘルが利用できるホテル一覧が載ったようなサイトもありますが、情報が古くないかしっかり確認が必要です。

お店側が利用できるビジネスホテルは把握しているので、ビジネスホテルで利用したいと決めている場合はまずお店に相談してみるのが確実です。

  1. ビジネスホテル利用時の注意点

ビジネスホテルは来る時もプレイ中も帰りすらコソコソしないといけません。万が一見つかっては貴方も恥ずかしいでしょう。

お店に相談して、確実に大丈夫というホテルでない限りは、近隣のラブホテルに移動して利用する方が自分もデリヘル嬢も気楽というものです。

また、シティホテル同様、タオルの枚数などにも注意しておきましょう。

デリヘルを呼べる場所C自宅

  1. デリヘルは自宅利用も多い

ラブホテルに次いでデリヘルの利用場所で多いのが自宅です。普通の1人暮らしであればたいてい呼べます
実家で家族が旅行に行っているなどの場合はお店に相談してみてください。 あまり部屋数が多いような場所だと、他の人が隠れていたりという危険性や急に家族が帰ってくる可能性があり、好まれない場合もあります。

風呂なしアパートは無理ですが、シャワーがあって個室のプレイ場所が十分取れる部屋であれば利用可能です。

ただし、掃除ができていなかったりあまりに散らかっている場合はデリヘル嬢はそこでのプレイを拒否することが出来ます。

自宅に呼ぶのは移動時間もホテル代も節約できて、彼女を呼んでいるようなプライベート感が味わえるので楽しめますが、掃除も後片付けも自分ということは忘れてはいけません。

自宅派遣の場合、たいていデリヘル嬢がバスタオルなどの備品も持ってくる場合が多いですが、一応備品も用意しておきたい所。
色々面倒を考えるとホテル代を出してもラブホに呼んだ方が楽ではあります。

  1. 自宅利用時の注意点

自宅というのはデリヘル嬢にとってアウェイです。ホテルよりも清潔かという基準が上がります

まず、部屋が整理整頓されていること。
散らかっていれば汚い印象です。そんなところで裸になりたくありません。 また盗撮などの心配も出てきますし、プレイの邪魔になるかもしれません。
何も置くなとまでは言いませんが、綺麗に整頓されていることは大事です。

そして清潔である事。
特に水回りは女性は気にします。お風呂、トイレ、見える場所にあるならキッチンも見た目はもちろん排水溝まで綺麗にしておく必要があります。

ベットシーツや枕カバー、タオル類はもちろん洗い立てのモノを準備しておきます
。 プレイで綺麗なシーツが汚れるのを防ぐためにバスタオルを敷いておくと良いですよ。

玄関の靴も直しておきましょう
複数乱雑にあると中に人がいるのではないかと不安になってしまいます。

最後に忘れてはいけないのが臭いと温度です。
自分ではわかりにくいですが、男の1人暮らしは独特の臭いがあったりします。
プレイをするうえで暑すぎたり、裸になるのに寒かったりするとプレイに支障も出ます。

自分の中でこれくらいでいいだろう、ではなく女性目線で綺麗かどうかを確認しましょう。

不衛生と判断されればプレイ拒否をされ、そこまではなくても汚かったり臭かったりする部屋だと早く帰りたくてたまりません。 それではプレイも真剣にできないというもの。
結果損をするのは自分なので、自分の為にもきっちり綺麗にしておきましょう。

デリヘルを呼べる場所Dレンタルルーム

  1. レンタルルームにはデリヘル嬢を呼べる?

都会にしか無いのが難点ですが、最近では様々な場面でレンタルルームの利用がされています。 マンションやビルの1室を時間単位で借りれるのです。
その為、会議用であったり何かの教室用であったりとお部屋のコンセプトも増えてきました。

その中でもデリヘルが呼べるレンタルルームはシャワーとベットなどの設備があるお部屋です。
ラブホテルより1.000円程度安くなるくらいが相場です。

レンタルルームも呼べるかどうかは予約時にお店に確認しましょう。
ラブホテル程設備や備品は整っていませんが、前もって部屋の予約ができるのが大きな利点と言えるでしょう。

日常で利用することも少ないレンタルルーム、近所にあるなら1度利用してみてはいかがでしょうか。

  1. レンタルルーム利用時の注意点

レンタルルームはラブホテルのように備品は整っていません

少なくとも部屋に自動販売機はないですよね。ルームサービスもありません。
持ち込みはOKですので、前もって飲み物など必要なものがあれば買っておく必要があります。

もちろん言っていけば外出は可能ですが、あ、今・・・と思った時に不便にならないように揃えておきましょう。
タオルやソープなどは言えばデリヘル嬢が持参してくれます。

応用編@『デリヘルと性病の関係とは』を見る

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